私、タロット占いが大好き!自分でもタロットカードを使って占いをするんだけど、今はインターネットでもタロット占いのサイトなんてのが沢山あるんだよね。占いと確率の世界って似ている気がするんだけど、それでもタロット占いは特別。だってタロットカードには一枚ごとに意味があるし引いた向きによっても意味が変わってくるんだもの。単なるトランプや水晶を使う占いよりも信ぴょう性がある気がするのは私だけかしら。インターネットの占いでも、単純にカードめくるだけのものもあれば、占い師さんの元へ写真なんかを送って占ってもらうものもあるみたいね。タロット占いの講座もあるみたいだし、タロット占いというのはやっぱり奥が深いんだよね。
テレビで評判の電話占いがあることを知り、試しに利用したところ、今では悩みが出てくる度に利用しています。ネット普及により、何でもインターネット経由で情報を収集したり物を買ったりする時代の中、電話という昔からあるコミュニケーションツールを使っての占いはアナログな感じで、少し抵抗がありました。ネットを利用することで人と会話をすることがほとんど無くなっていたからです。しかし、人と直接話をすることで心が落ち着くというこを実感できるようになったのもネット普及のお陰と考え、当時一番悩んでいた仕事の相談を目的に電話占いを利用しました。占い師の方は、とことん話を聞いてくれ、アドバイスを貰え、それ以来悩みは電話占いで解決してます。
小津安二郎の作品(映画)に「彼岸花」と云うのがありますよね。
どうしてこの作品の題名が「彼岸花」なのか気になったんです。というか、彼岸花の何に由来してつけられたのか…
調べてみたら
『やかんをはじめとして、山本富士子の着物裏、籐椅子の上の座布団など、目に飛び込んでくる赤の小物が、まさに彼岸花のよう。』
との一文がありました。
なるほど。赤い色で何か寂しい感じってところが、彼岸花で丁度よかったのかも知れませんねえ…
七宝焼きのアクセサリーは季節を問わずに使えますが、基本的に青やパープルのものが多いからでしょうか、特に夏の太陽にはピッタリな気がします。今日電車でも七宝焼きのネックレスを身につけた女性を見かけたのですが、そのネックレスは赤い夕日のような色で、とても個性的でした。私は趣味で七宝焼きのアクセサリーを作っているので、今度は赤系もいいなと思いました。七宝焼きは色が美しいのが特徴ですが、それだけでなく、表面がつややかで光を受けて控えめに光を返してくるのがまた魅力だと思います。特に透明度が高いものになると、ガラス玉のような美しさがあります。
キッチンシンクの素材に使われるステンレスにも流行があるようです。ステンレスは耐熱性・耐水性・耐衝撃性・衛生面でも優れているそうでキッチンシンクに最適。しかし、比較的傷が付きやすく、柔らかみ・温かみがないので、家のイメージとは合わない場合もあるとか。
そのデメリットを解消させるために、表面仕上げをつや消し・鏡面仕上げにするタイプがあるそうですよ。最近は、やや柔らかみのあるバイブレーション仕上げやエンボスという表面にデコボコのあるタイプが流行だそうです。しかし、キッチンシンク以外のカウンター等もステンレス素材にするシステムキッチンは、手入れも楽でシャープに見えるようで、根強い人気があるそうですよ。
転職したいと就職活動を続けていますがうまく行かず、友人に教えてもらった、ある人材紹介会社に登録することにしました。友人は経理の経験があったので、大手企業の経理に転職し、収入も大幅にアップしたようです。私は一般事務しか経験はないのですが、資格としては一応商業簿記も会計簿記も1級を持っているので、もしかしたら友人のようにどこかに経理職に転職できないかな、と期待しています。資格はあっても経験がないので、できれば経験が無くてもOKなところで探しています。まだ転職成功までに時間がかかりそうなので、その間はパソコン関係の資格を一つでも多く取得しようと考えています。
娘が一人暮らしを始めるので、郡山市の不動産に一緒に行きました。東北の中でも都会なので、心配で付いて来てしまいました。娘も仙台や東京まで出る勇気はなかったようです。比較的地元から電車で行き来できる距離で、買い物などにも困らない場所を選んだと言っていました。会社からも近くて、セキュリティもしっかりしている物件を探してもらいたかったのですが、娘の理想は内装が白くてきれいで可愛い部屋と言うのです。困ったものです。その後、候補の中の3つを実際に見学に行きました。周囲に一軒家が多い落ち着いた住宅地に建つマンションは、私と娘の理想を叶えるパーフェクト物件だったので即決しました。
勤めている会社の社長から産廃許可申請をするように言われました。
ですが、入社したてで会社の業務内容も把握できてないからどうすればいいかわかんない…
申請を行政書士などに委託するなどの広告を目にしますが、無知な素人が申請を行うのは難しいのかしら…
ルーマニアが好きで好きでたまらないんです。
年1ペースで行ってますが、ほんとは1年の半分くらいは向こうで過ごしたい。
欲を言えば永住したい。